2018年05月20日

バリバリ働く女性のパートナー選びは「恋のクリアランスセール」で

1: ノチラ ★ 2018/04/30(月) 16:27:08.63 ID:CAP_USER.net

東京のまちで、好きな仕事をして、そこそこ稼いでいると、若いうちには結婚への強い動機はなかなか生まれない。少なくとも私はそうだった。そして、いざ時間に迫られ、結婚願望が芽生えると、異性の多くは若くして結婚願望を抱いた“強者”に奪われている、というのが「現代のあるある物語」だ。

労働をがんばった者がアリで、結婚への活動に勤しんだ者がキリギリス。アリとキリギリス、自分はどっちの結末を向かえるの、なんて思ったりしたこともあった。でも、そんなポエミーも、酒をたらふく飲んで翌朝起きたらけろっと忘れていたりする。

結婚という「社会保障」とか世間体みたいなガワがメディアだとして、相手との愛や共有できる価値観みたいなものがコンテンツだとすると、良質なコンテンツには憧れるけど、不良債権化する可能性のある(オールドな価値観としての)メディアをどうしても欲しいとは思いにくい。

最近、大学を出てすぐ結婚するのが若者の間でひそかな流行りと言われているけれども、それとて結局コンテンツありきの話だ。一般的に、結婚への思い、つまりコンテンツは、芽生える時期によって、次のように変化する。

「結婚したら幸せになれる!」
「花嫁って憧れちゃう」「子どもが欲しい」
「今はいいけどそのうち」
「老後が心配」
「歳をとると確率が下がるならい早くせねば」
「子どもつくるなら今がリミット」
「ヤバイ本気出す」
「私はひとりの人生を歩む」

価値観が多様で、「わたしはこれが好き」と言い切れるものが多くて、しかもそれがニッチで、ニッチでもコミュニティがあって、お金も持っていて……そうなると結婚への意気込みにおいては弱者となり、結局「ひとりの人生を歩む」に辿り着いてしまう。

そこで提案したいのが、遠回り。つまり、急がば回れだ。わたしは「恋のクリアランスセール」と呼んでいる。仕事がデキる人には、とくにおすすめだ。長く付き合った彼氏と別れた。不倫をこじらせたが先が見えない。そんなときに、もう恋なんてしないなんて言わないで、恋のクリアランスセールを試してみるのがいい。

練習試合3回、本番試合1回

では、具体的にはどうすればよいか。雑に言うと、「食わず嫌いせず、付き合う」。今っぽく言うと、欧米でいうデーティングに近いかもしれない。大事なのは、期間を決めること。そして、ここでは結婚をKPIにしないこと。クリアランスセールは安売りとは違う、マーケティングなのだ。

恋愛において、相手をコントロールすることはできないし、しちゃいけない。でも自分と自分の感性をマネジメントするのは、基本の基。バリバリ仕事をしている女性なら、アドバンテージでもある。

そこでクリアランスセールのハードルとなるのが次の2点。1. そんなすぐに人とつきあえない問題と、2. 誰でもいいのか問題だ。

まず、そんなすぐに人とつきあえない問題。これに関しては、まず伝えたい言葉がある。「やってみなはれ」だ。ひたすらバッターボックスに立ち続けることを己に課すという心意気が大切。実践練習をこなさないと、本番に勝てない。

けれどこれ、飲み会やマッチングアプリをしまくればいいわけでもない。今日び出会いは、ひとりの努力でもどうにかなる。出会いの先にあるマンツーマンの試合を数こなして、相手と自分の共感コンテンツを探るみたいな作業が大切なわけです。

ちなみに、「トキめく人」を本番、「まぁいいかな」を練習試合として、練習試合3回、本番試合1回のペースでまわすと調子が上がりやすい(筆者フィールドワーク調べ)。恋へのブランクがある人はとくに。デート後に本命相手に対して「今日なんだか私ヘンじゃなかったですか? また会いたいです」的なメンヘラLINEを送ってしまうエラーも減ります。

続いて、誰でもいいのか問題。女性の場合、「最低限自分がつきあえるライン」みたいな、頑固なものさしを持っていることがある。「イケメン」とか「〇〇出身」とか。でも、そのラインを気持ち壊すゾーンの人とも交流しまくることだ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/20581


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2018年05月19日

嫁が浮気の疑い

1: 名無し募集中。。。 2018/05/13(日) 09:10:59.59 0.net

日曜なんか仕事で休み多かったのに2ヶ月前から行くこと多なった


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2018年05月18日

妻子持ちだけど人の妻に恋をした

1: 名無し募集中。。。 2018/05/13(日) 23:48:12.57 0.net

人生後悔したくない


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2018年05月17日

"パート妻"は年収160万円以上は稼ぐべき

1: ノチラ ★ 2018/05/10(木) 21:21:55.69 ID:CAP_USER.net

配偶者控除と配偶者特別控除の変更点とは
2018年1月から「配偶者控除」と「配偶者特別控除」の仕組みが変更になりました。そもそも配偶者控除とは、“収入がない、もしくは少ない配偶者”を持つ人の税金を安くする制度です。配偶者特別控除とは、“配偶者控除の適用外となるものの、やはり収入が少なめの配偶者”を持つ人に対し、税金を安くする制度です。

18年の主な変更点は2点。

(1)本人(収入が少ない配偶者を持つ人)の収入の制限が設けられ、年収1220万円超だと配偶者控除の適用外に。
(2)従来、配偶者特別控除が適用される(配偶者の)年収は141万円が上限でしたが、201.6万円までに拡大。

まず本人の収入制限ですが、17年までは本人がいくら稼いでいようと関係なく、配偶者の年収が103万円以下であれば、一律38万円の配偶者控除が受けられました(配偶者が70歳未満の場合。70歳以上だと控除額が変わる。以下70歳未満と仮定)。

しかし、18年からは本人の年収が1120万円以下であれば38万円の控除が適用されますが、1120万円超になると収入の上昇に応じて控除額が減らされて、1220万円を超えるとゼロになってしまいます。

年収1120万円超で片働きの家庭は増税に
配偶者特別控除のほうは、もともと本人の年収が1220万円を超えると控除は受けられないので、配偶者控除が特別控除のルールに統一された形です。

このため、年収1120万円超で片働き(もしくは夫婦のいずれかがパートで年収103万円以下)の家庭などは、前年より増税となります。

続いて、配偶者特別控除の変更についてですが、本人と配偶者の年収により控除額は変動しますが、本人の年収が1120万円以下の場合、配偶者の年収が201.6万円までなら控除が受けられるようになりました。

年収130万円を超えると社保料が自己負担に
また、配偶者の年収が150万円までなら満額38万円の控除が受けられるようになったことも、18年からの変更点。17年までは年収105万円までに収まらないと満額の控除は受けられなかったので、たとえば本人が年収1120万円以下、配偶者が年収105万〜201.6万円の家庭などは減税となります。

ちなみに、18年の改正点からは離れますが、配偶者が年収130万円を超えると世帯主の扶養から外れ、社会保険料を自己負担することになっています(大規模な会社では、年収106万円程度から健康保険・厚生年金の加入義務が生じることもある)。

夫婦で働いた場合の世帯収入の増え方を、各種控除や社会保険料負担なども加味して考えると、配偶者が社会保険料を負担する時点でガクンと手取りが減ります。

配偶者が社会保険料を負担すれば、将来の年金が増えるなどのメリットもありますが、手取りが大きく減るのは痛手だと感じる人が大半でしょう。

仮に「社会保険料負担=損」とすると、損しないためには、年収130万円超で社会保険料が発生する場合は、配偶者が年収160万円以上になるくらいは働いたほうがいいでしょう。

ただし、配偶者の年収を増やすことで、本人の勤務先からの扶養手当がなくなる、などのケースもあります。夫婦のいずれかが控除や手当などを意識し、収入を調節しながら働いているのであれば、今回の変更点に加え、多面的な要素を念頭に置きつつ働き方を見直したほうがいいかもしれません。
http://president.jp/articles/-/24989


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2018年05月16日

桐谷美玲と三浦翔平が結婚

1: 47の素敵な 2018/05/16(水) 06:16:15.67 .net

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180516-OHT1T50086.html

美男美女カップルやね( ^ω^)
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